三菱地所の住まいリレー

清澄白河駅
江東区白河1-7-14

清澄白河駅

清澄白河駅は東京メトロ半蔵門線と都営大江戸線が乗り入れる交通結節点です。主要駅へのアクセスは、「東京」駅まで約13分、「新宿」駅まで約26分で、利便性が高いです。駅周辺は清洲橋通りや清澄通りに沿って店舗やマンションが並び、東京都指定名勝の清澄庭園も近接しています。買い物環境としては、深川資料館通り商店街や赤札堂、マルエツのほか、ココカラファインやコンビニエンスストアも利用可能です。清澄白河駅は2000年12月に大江戸線の全通に伴い開業し、2003年3月に半蔵門線の延伸で乗換駅となりました。

清澄白河駅への乗り入れ路線と主な停車駅

乗り入れ路線主な停車駅
東京メトロ半蔵門線渋谷、永田町、大手町、押上〈スカイツリー前〉、表参道、青山一丁目
都営大江戸線新宿、飯田橋、上野御徒町、練馬、青山一丁目、代々木

清澄白河駅から主要駅への所要時間目安

「東京」駅まで … 13分
「新宿」駅まで … 26分
「渋谷」駅まで … 23分
「池袋」駅まで … 27分
「品川」駅まで … 28分
「上野」駅まで … 17分
※通勤時間帯のおおよその所要時間です

清澄白河駅周辺の環境

清澄白河駅の周辺は、清洲橋通りや清澄通りなどに沿って、店舗やマンションなどが立ち並び、また、東京都指定名勝の清澄庭園も近くに位置します。食料品などの買い物先として、深川資料館通り商店街、赤札堂 清澄店、マルエツ 清澄白河店などがあります。日用品の買い足しにはココカラファイン 清澄白河店などがあり、ちょっとした買い物にはファミリーマート 清澄白河駅前店、セブン-イレブン 清澄白河駅前店なども利用できます。

清澄白河駅の変遷

清澄白河駅は2000年12月12日に都営地下鉄大江戸線の全通と同時に開業しました。その後、2003年3月に半蔵門線が押上まで延伸されたことにより、半蔵門線の駅が開業し乗換駅となりました。駅名は周辺の地名に由来し、地下鉄の重要な乗換駅として機能しています。

清澄白河駅の乗降客数