三菱地所の住まいリレー

川口駅
川口市栄町3丁目

川口駅

川口駅は、都心近接の背景を持ち再開発により輪郭を変え続ける都市駅です。JR京浜東北線が乗り入れ、東京駅まで約29分、新宿駅まで約23分、池袋駅まで約17分。駅前には川口駅前行政センターや川口市立中央図書館が入るキュポ・ラが立地し、川口総合文化センター(リリア)も身近にあります。周辺にはオーケー 川口店などのスーパーマーケットや川口西公園などの憩いの場が点在します。1910年に川口町駅として開業し、市制施行に伴い1934年に現在の川口駅へと改称されました。

川口駅への乗り入れ路線と主な停車駅

乗り入れ路線主な停車駅
JR京浜東北線東京、横浜、大宮、上野、新橋、日暮里

川口駅から主要駅への所要時間目安

「東京」駅まで … 29分
「新宿」駅まで … 23分
「渋谷」駅まで … 28分
「池袋」駅まで … 17分
「大宮」駅まで … 19分
「上野」駅まで … 22分
※通勤時間帯のおおよその所要時間です

川口駅周辺の環境

川口駅は川口市の中心駅として、都市機能を擁しています。駅前には、川口駅前行政センターや川口市立中央図書館が入るキュポ・ラが立地し、川口総合文化センター(リリア)も身近にあります。再開発で輪郭を変え続けるこの駅の東口には、かつて埼玉県内唯一の地下街があった地下駐輪場が存在します。周辺にはオーケー 川口店や業務スーパー 川口駅前店といったスーパーマーケットのほか、川口西公園やキュポ・ラ広場などの憩いの場が点在しています。コンビニエンスストアもセブン-イレブン 川口駅東口店をはじめ複数見られます。

川口駅の変遷

川口駅は、1910(明治43)年に川口町駅として開業しました。その後、川口町の市制施行に伴い1934(昭和9)年には現在の川口駅へと改称され、地域の玄関口として歩みを進めています。さらに2025(令和7)年には、上野東京ラインホーム及び自由通路等整備に関する基本協定が締結され、今後のさらなる発展が期待されています。

川口駅の乗降客数