三菱地所の住まいリレー

武蔵浦和駅
さいたま市南区別所七丁目12-1

武蔵浦和駅

武蔵浦和駅はJR埼京線とJR武蔵野線が乗り入れる交通結節点で、両路線の線路が交差する高架駅です。主要駅へのアクセスは、池袋駅まで約22分、新宿駅まで約28分、東京駅まで約40分です。駅周辺はさいたま市の副都心として再開発が進み、武蔵浦和マーレやミューズシティショッピングスクエアなどの商業施設が立地しています。また、成城石井ビーンズ武蔵浦和店やオリンピック武蔵浦和店なども利用可能です。武蔵浦和駅は1973年に武蔵野線の田島信号場として開業し、1985年に埼京線開通に伴い現在の駅に統合されました。

武蔵浦和駅への乗り入れ路線と主な停車駅

乗り入れ路線主な停車駅
JR武蔵野線西船橋、新松戸、東松戸、府中本町、西国分寺、北朝霞
JR埼京線新宿、渋谷、池袋、大宮、大崎、恵比寿

武蔵浦和駅から主要駅への所要時間目安

「東京」駅まで … 40分
「新宿」駅まで … 28分
「渋谷」駅まで … 34分
「池袋」駅まで … 22分
「大宮」駅まで … 11分
「上野」駅まで … 35分
※通勤時間帯のおおよその所要時間です

武蔵浦和駅周辺の環境

武蔵浦和駅は、さいたま市の副都心と位置付けられており、再開発によって整えられた街並みが広がるエリアです。駅周辺には、武蔵浦和マーレ、ミューズシティショッピングスクエアなどの商業施設があります。成城石井 ビーンズ武蔵浦和店、オリンピック 武蔵浦和店、アルズフーズマーケット 武蔵浦和店、Eki RESQ ビーンズ武蔵浦和なども利用できます。

武蔵浦和駅の変遷

武蔵浦和駅は1973年4月に武蔵野線の田島信号場が開業し、その後1985年9月30日の埼京線の開通に伴い田島信号場を当駅構内に統合する形で開業しました。駅構造は高架駅で、埼京線と武蔵野線の線路が交差する形となっています。これにより、武蔵浦和駅は埼京線と武蔵野線の重要な接続点として機能しています。

武蔵浦和駅の乗降客数